晶文社

東京・神保町にある、文学・芸術を中心とした書籍と各種学校案内書を発行する出版社です。犀🦏のマークが目印です。
    • 60周年フェア
      60周年フェア
      • 4本

      1960年創業の晶文社は今年が節目。書店でのフェア展開や関連イベントを紹介します。

    • 新刊・既刊・パブ情報
      新刊・既刊・パブ情報
      • 22本

      新刊・既刊をとわず、書評や紹介の情報をアップします。

    • 書店様向け情報
      書店様向け情報
      • 9本

      「この新刊は、こういう棚で平積みされてます」「刊行したのは前だけど、こんなきっかけで再ブームに」などなど。営業担当だからできる、晶文社本の総合案内。

    • 立ち読み・試し読み
      立ち読み・試し読み
      • 16本

      本のまえがき・あとがき・ぬきがき、イベントレポートやインタビュー記事など、ちょっと立ち止まって読んでみてください。

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      ウェブ連載
      • 12本

      注目の書き手たちによるオリジナルのウェブ連載。

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固定された記事

はじめますので、ご挨拶

こんにちは、わたしたちは晶文社という出版社です。 創業から今年で60周年を迎えます。人文・思想や芸術、文学、ライフスタイル、働き方など、さまざまなジャンルで単行本…

アナフィラキシーショックについて解説してみました──仲野徹先生『こわいもの知らずの病理学講義』より

新型コロナウイルスに対するワクチン接種がはじまりました。その効果に期待が高まる一方、副反応に対する不安もあります。その副反応である「アナフィラキシーショック」に…

目次たちよみ『コンヴァージェンス・カルチャー』

反響を呼んでいるH・ジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー:ファンとメディアがつくる参加型文化』。本書で論じられているのはすべて、トランスメディアの先駆け…

「訳者あとがき」たちよみ『コンヴァージェンス・カルチャー』

ヘンリー・ジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー:ファンとメディアがつくる参加型文化』の初邦訳が2月2日に満を持して刊行されました。 「コンヴァージェンス」…

木村映里『医療の外れで』のパブリシティ情報をまとめました

 医療関係者からも、一般の読者の方からも、発売直後から好評をいただいている木村映里著『医療の外れで――看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』。  著者…

『学問の自由が危ない』のYouTube公開にあわせて

・菅政権発足直後になされた、日本学術会議新規会員6名の任命拒否に端を発する、学術会議問題についての決定版、佐藤学・上野千鶴子・内田樹編による『学問の自由が危ない…