晶文社

東京・神保町にある、文学・芸術を中心とした書籍と各種学校案内書を発行する出版社です。犀🦏のマークが目印です。
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      • 20本

      新刊・既刊をとわず、書評や紹介の情報をアップします。

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      本のまえがき・あとがき・ぬきがき、イベントレポートやインタビュー記事など、ちょっと立ち止まって読んでみてください。

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      60周年フェア
      • 3本

      1960年創業の晶文社は今年が節目。書店でのフェア展開や関連イベントを紹介します。

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      書店様向け情報
      • 8本

      「この新刊は、こういう棚で平積みされてます」「刊行したのは前だけど、こんなきっかけで再ブームに」などなど。営業担当だからできる、晶文社本の総合案内。

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      注目の書き手たちによるオリジナルのウェブ連載。

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固定された記事

はじめますので、ご挨拶

こんにちは、わたしたちは晶文社という出版社です。 創業から今年で60周年を迎えます。人文・思想や芸術、文学、ライフスタイル、働き方など、さまざまなジャンルで単行本…

「訳者あとがき」たちよみ『コンヴァージェンス・カルチャー』

ヘンリー・ジェンキンズ『コンヴァージェンス・カルチャー:ファンとメディアがつくる参加型文化』の初邦訳が2月2日に満を持して刊行されました。 「コンヴァージェンス」…

木村映里『医療の外れで』のパブリシティ情報をまとめました

 医療関係者からも、一般の読者の方からも、発売直後から好評をいただいている木村映里著『医療の外れで――看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』。  著者…

『学問の自由が危ない』のYouTube公開にあわせて

・菅政権発足直後になされた、日本学術会議新規会員6名の任命拒否に端を発する、学術会議問題についての決定版、佐藤学・上野千鶴子・内田樹編による『学問の自由が危ない…

『学問の自由が危ない』について、内田樹先生にご寄稿いただきました

来る1月29日に、日本学術会議問題について徹底的に掘り下げた論考集『学問の自由が危ない──日本学術会議問題の深層』(佐藤学・上野千鶴子・内田樹 編)が発売になりま…

受賞のご報告と『つけびの村』『急に具合が悪くなる』のこと

専門書出版を中心とする106社でつくる社団法人・出版梓会(http://www.azusakai.or.jp/)がやっている「新聞社学芸文化賞」という賞をいただきました(京都大学学術出版会…