晶文社

東京・神保町にある、文学・芸術を中心とした書籍と各種学校案内書を発行する出版社です。犀🦏のマークが目印です。
    • 書店様向け情報
      書店様向け情報
      • 10本

      「この新刊は、こういう棚で平積みされてます」「刊行したのは前だけど、こんなきっかけで再ブームに」などなど。営業担当だからできる、晶文社本の総合案内。

    • 竹倉史人著『土偶を読む』刊行記念特設マガジン
      竹倉史人著『土偶を読む』刊行記念特設マガジン
      • 1本

      同書に関する書評や関連イベントについて、一覧にしてお知らせいたします。

    • ウェブ連載
      ウェブ連載
      • 13本

      注目の書き手たちによるオリジナルのウェブ連載。

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      60周年フェア
      • 4本

      1960年創業の晶文社は今年が節目。書店でのフェア展開や関連イベントを紹介します。

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      新刊・既刊・パブ情報
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固定された記事

はじめますので、ご挨拶

こんにちは、わたしたちは晶文社という出版社です。 創業から今年で60周年を迎えます。人文・思想や芸術、文学、ライフスタイル、働き方など、さまざまなジャンルで単行本…

人文系出版社共同企画「四六判宣言」22年目の挑戦!!

人文系の専門書出版社11社による共同企画として、7月上旬から全国150店舗超の書店にて、単行本のみを集めたブックフェア「四六判宣言」を開催いたします。 参加版元は、大…

宮崎智之「モヤモヤの日々」連載100回記念トークライブ

宮崎智之さんが毎日*お届けしている夕刊コラム「モヤモヤの日々」(晶文社スクラップブック)が、もう少しで連載100回目を迎えます(5月21日に100回になる予定)。 *土日…

養老孟司先生「偏見を打ち破る学問の仕事」――『土偶を読む』書評

   本書の面白さは二つある。一つは土偶がヒトではなく、植物や貝を象ったフィギュアだという発見、もう一つは素人がほとんどゼロから始めて、大きな結論にたどり着くと…

第10回 山の手入れについて

木の価値を高めるための方法―その3  林業において、「山を手入れして木を大切に育て続けること」は最も重要なことです。これまでこの連載では、「丸太を加工して売るこ…

アナフィラキシーショックについて解説してみました──仲野徹先生『こわいもの知らずの病理学講義』より

新型コロナウイルスに対するワクチン接種がはじまりました。その効果に期待が高まる一方、副反応に対する不安もあります。その副反応である「アナフィラキシーショック」に…