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【重版出来】各紙で絶賛!キャンプ好きや薪割りを楽しむ人のバイブル『薪を焚く』の魅力

2019年11月刊行の『薪を焚く』が、好評につき4刷重版となりました!

7161 薪を焚く(帯アリ)

ノルウェーの伝統的な薪焚きの技術と精神を余すところなく伝えるこの薪大全、本国では2011年刊行以来16万部のロングセラー世界15か国で翻訳され50万部超となったベストセラーです。2016年には英 “The Bookseller” 誌・最優秀ノンフィクション大賞を受賞しました。
日本でも刊行直後から大きな反響を呼び、新聞雑誌などでも数多く取り上げていただいております。

              👏👏👏

【メディア紹介リスト】

●『サンデー毎日』2019年12月29日号初出(評者:平松洋子さん)「ノルウェーの作家による"オールアバウト薪"。薪にまつわる実用と知見がぎっしり詰まった一冊」
https://allreviews.jp/review/4013

●日本経済新聞 1月4日付(評者:最相葉月さん)「自分の中にある古代人の「薪焚き遺伝子」が刺激される」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO53734920U9A221C1MY6000/

●毎日新聞 1月19日付(評者:渡邊十絲子さん)「世界の北のすみっこにいる人が自分たちの「こころのふるさと」を遠慮なしに語った、それだけの本である。世界の読者のことなんて頭にない。しかしだからこそ世界に通じたのだ」
https://mainichi.jp/articles/20200119/ddm/015/070/019000c

●富山新聞、北國新聞、秋田魁新報他 地方紙各紙(評者:澤田康彦さん<前 「暮しの手帖」編集長>)「排出ガス問題をクリアする技術開発、国や自治体の先導と責任、親から子へと伝える知識。これらは薪焚きのみならず、21世紀人類の課題、可能性を指し示してくれる。(中略)私の書棚には幸せな気持ちになれる本のコーナーがあるのだが、本書もそこに加えよう」

東京新聞、中日新聞1月26日付「薪を焚く行為は哲学であることを教えてくれる」

●『men’s FUDGE』2020年3月号「太古の昔からDNAに刻まれてきた森と火の記憶を呼び起こしてくれる」

●『住まいの設計』4月号「薪焚きのAtoZをぎゅっと凝縮」

山と渓谷社MOOK『狩猟生活』(2020 VOL.6)  他多数。

              👏👏👏

文化放送で「たき火ウィーク」が組まれたり、この4月からフジテレビで新番組『石橋貴明 薪を焚べる』がスタートしたりと、薪焚きへの注目はまだまだ続いています。暖かくなるこれからのシーズン、都会を離れてのアウトドア・キャンプのお供にオススメしたい一冊です。

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ノルウェーの薪ストーブメーカー「ヨツール」の日本総代理店・株式会社メイク様のオンラインショップ「Norwegian style」でも好評販売中!
http://www.norwegianstyle.jp/SHOP/K780.html

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東京・神保町にある、文学・芸術を中心とした書籍と各種学校案内書を発行する出版社です。犀🦏のマークが目印です。

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