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木村映里著『医療の外れで』ニュース #1

 Amazonの「医学」カテゴリで1位を記録するなど、発売直後から好評をいただいている木村映里著『医療の外れで――看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』(11月5日発売、晶文社刊)。

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 著者本人による紹介動画や「試し読み」など、11月20日時点で公開されている『医療の外れで』関連記事をまとめてみました。いずれも本の世界をより深く知ることができるような内容になっております。

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▼「文春オンライン」
・「あなたたちが変な薬を盛ったんだ」入院患者の家族に責められる看護師たちの苦悩 『医療の外れで』より #1
https://bunshun.jp/articles/-/41273

・「病院に任せれば悪くはならない」「24時間見てくれる」看護師を苦しめる"素朴な信仰" 『医療の外れで』より #2
https://bunshun.jp/articles/-/412741

▼「プレジデントオンライン」
「風俗嬢なのにレイプに遭った?」医師でもそう話す性風俗業界の現実―― 「好きでやっている」という無理解
https://president.jp/articles/-/40622

「鉄製のベッド柵に顔を打ち付けられ…」それでも看護師が自分を責めた理由
https://president.jp/articles/-/40623

▼晶文社チャンネル
【見本出来!】木村映里さんがやって来る 『医療の外れで―看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』著者による開封動画!+サプライズ
https://www.youtube.com/watch?v=AFzvzqGywzE

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もう読んだよ!という方も、まだこれから、という方も、ぜひぜひ引き続き『医療の外れで―看護師のわたしが考えたマイノリティと差別のこと』をよろしくお願いいたします!


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東京・神保町にある、文学・芸術を中心とした書籍と各種学校案内書を発行する出版社です。犀🦏のマークが目印です。

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